昔から収入が無くなるのが怖くて赤字になるかもと思う度に鬱状態になりがち

2020年09月06日 13:35

http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1598686079/
スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談part128
115 :名無しさん@おーぷん : 20/09/02(水)09:46:05 ID:Hx.b2.L1
昔から収入が無くなるのが怖くて赤字になるかもと思う度に鬱状態になりがち。
結婚当初旦那の低収入が続き情緒不安定になった。
貯金もあったけど、それと収入は別。
旦那は「しばらく貯金で補ってけばいいだけじゃん」という感じだけど
私はずっとどうしようどうしようと脅えてた。


スポンサーリンク
当時妊娠していて休職していたんだけど、
パニックになってでかいお腹で明日から復職しますって直談判しに行った時もあった。
そんな毎日で旦那は私を不安定にさせないように頑張って仕事してくれて
脅える事はなくなった。
私も復職して手元に入る現金はそこそこになった。
一時減った貯金も倍々で増えた。
でもこのコロナ禍で再発。
本当病気だと思う、同僚に言うと分かる分かる~私もよって感じだけど
はっきりいって私は異常だと思う。
旦那は気が落ち着くなら病院へ行く事は賛成だけど
それでも今は辞めた方がいい(コロナ多発の県)と言う感じ。
今はまだ節約すれば赤字になる事はないから理性を保ててるけど…。
他にもこんな人っていますか?

116 :名無しさん@おーぷん : 20/09/02(水)10:31:36 ID:U5.kb.L7
>>115
貧困妄想に近いね
うつ病気質なんだと思うよ
うつ病はお金を与えれば治るとジョークをいう人がいるけど
そのくらいメジャーな心を病む理由になるから、精神科に相談してもいいと思う

121 :名無しさん@おーぷん : 20/09/02(水)12:22:45 ID:Tb.37.L1
>>116
横からごめんだけどあれはジョークじゃないよ
実際にそういう調査結果が出てる

122 :■忍【LV4,ライオンヘッド,TM】 : 20/09/02(水)13:59:46 ID:9l.ou.L4
犯罪者の再犯率も金を与えるだけで下がる

ピックアップ

twitter
twitter

オススメサイトの最新記事

コメント

  1. 名無しさん : 2020/09/06 13:49:07 ID: dc6.EKkg

    うつの人に毎日生活に困らないだけの現金を渡すようにしたところ、うつ症状が軽減されたというあれだね
    ナイナイの岡村が鬱になったとき金がない、どうしようと相方の矢部さんにワーワー訴えてたとか何とか。不安症の精神状態のひとつなのか

  2. 名無しさん : 2020/09/06 13:54:47 ID: hw1KtiyA

    「うつ」に関しちゃいい加減な言説があふれていて、
    きちんと整理できないままにごっちゃに語られちゃってるからなあ
    精神病である「うつ病」、神経症系の「うつ気質」、
    ストレス反応としての「適応障害」、パーソナリティ障害の
    結果としての「抑うつ状態」などがあり、原因も対処法もそれぞれ違う
    金を与えれば解決するのは、適応障害やパーソナリティ障害系だけ

  3. 名無しさん : 2020/09/06 13:55:58 ID: h1TGv/yM

    過去に脅かされたのなら数年無収入でも生きていける程度は貯めそうなもんだけどなぁ

    倍々といっても微々たるもんなのかな?
    それとも1億貯金あっても収入ないと駄目なのかな?

  4. 名無しさん : 2020/09/06 14:07:50 ID: 2s1irrQA

    先端恐怖症や高所恐怖症と同じようなもんじゃないか
    尖ったモノは刺さるかもしれない→怖い
    高いところは落ちるかもしれない→怖い
    大抵のひとは刺さったり落ちたりしないよう気を付けよう
    となるが、~するかもしれない怖い、で思考が止まっちゃう人も居る
    犬が居る、噛まれるかもしれない怖い、とかな

  5. 名無しさん : 2020/09/06 14:15:09 ID: J8fhV9YQ

    前にどこかのまとめで「うちは貧乏だ、お金がないと聞かされて兄弟も自分も進学せずに中卒・高卒で就職、
    いざ親が亡くなってみたらびっくりする位の貯金が出てきた」って話を読んだ事があるけど
    こういう人もやっぱり貧困妄想に取り憑かれた一種の病気なのかな

  6. 名無しさん : 2020/09/06 14:18:07 ID: SrNEWsWI

    一度貧困を体験すると、どれだけお金があっても不安になるよ。
    今はある程度収入があるし、収入がなくなってもしばらく暮らしていけるだけの貯金もあるけど、学生時代に食べるのも困るくらいに貧乏だったからか、貯めても貯めても不安になる。
    去年より年収が十数万減ったからこれからどんどん減るんじゃないかとか、年収が上がっても増えた分は税金でどんどん引かれるから実入りは変わらないとか考えてしまう。
    思うように貯金が増えていかないと、副業始めようと思って求人広告をずっと調べたり。
    今の日本じゃ一寸先は闇だから、今収入があっても油断できないんだよ。

  7. 名無しさん : 2020/09/06 14:20:39 ID: n70UVdys

    ※3
    いくら貯金があっても減る事が怖いのよ。
    この方ほどではないけれど、病気·失業·インフレとか考えると、資産を貯金や保険、外貨や株に分散してリスクに備えても不安になる。

  8. 名無しさん : 2020/09/06 14:22:31 ID: 2FcB.qs.

    借金なんて悪いことじゃないしな
    家のローン、奨学金、このあたりを目の敵にしてる人は軽蔑してる

  9. 名無しさん : 2020/09/06 14:27:28 ID: dGgE5s/I

    鬱になって収入がなくなって生活心配で鬱を深刻化さてるんだから、生活費の心配がなくなるのでその分鬱症状が改善されるっていう当たり前の話なだけだけどね。

  10. 名無しさん : 2020/09/06 14:28:10 ID: y/BHaoQA

    金が無くなるという妄想(度を超したレベル)は抑うつ状態の指標
    根本的に鬱体質(脳神経がうまく働いてない)なんだと思うわ
    出産すると産後うつで加速度的に酷くなる可能性あるから、出産後すぐ病院にかかった方がいい

  11. 名無しさん : 2020/09/06 14:32:05 ID: CIt08RxQ

    むかし貧乏だったとか貧困の知り合いがいたとか貧困の創作物を見てだとか、なにかトラウマの原因とかあるのかな?
    別に原因がなくても「扉の鍵しめたか」「ガスは大丈夫か」とか病的に不安になって家に確認に戻るみたいなアレに近いのかな

  12. 名無しさん : 2020/09/06 15:11:42 ID: KPcKZ0QY

    >>8
    そうやって貧乏なくせに開き直ってる人間のほうが軽蔑されてるよ
    お金がないなんて誇れることでもなんでもない

  13. 名無しさん : 2020/09/06 15:17:04 ID: vWKmQJRE

    金の力ってすごい

  14. 名無しさん : 2020/09/06 16:55:34 ID: gPteJG76

    似たような話だが、手元に金がなくなるのが怖くていつも多めにおろしていた。数えてみたら、家に500万の現金があった。

  15. 名無しさん : 2020/09/06 17:16:58 ID: 7lBa/VN2

    奨学金と家のローンはわかるけど車のローン組むやつは理解できない

    ※14
    お、久しぶり。今どこに住んでるの?

  16. 名無しさん : 2020/09/06 18:07:09 ID: 2FcB.qs.

    ※12
    君には浪費と消費と投資の違いも分からんのだろうね

  17. 名無しさん : 2020/09/06 19:46:35 ID: J6XeKmac

    一人で勝手に不安がってりゃいいのに
    そういうやつはいちいち周りを巻き込むんだよな

  18. 名無しさん : 2020/09/06 19:55:03 ID: .pKhSRmY

    >>8
    奨学金のローンは結婚考えた時にまずいことになるんだよ
    嫁の奨学金ローンを家計から返すことになったらいい気はしないだろ
    逆もしかり

  19. 名無しさん : 2020/09/06 21:54:44 ID: 2FcB.qs.

    ※18
    なにいってだこいつ
    それぞれの給料から返そうと、家計から返そうと、家族それぞれで決めればええやん
    それとも将来の結婚を考えて大学や高校に行かないのか?
    それこそ投資の下手くそな人間の典型例やん

  20. 名無しさん : 2020/09/07 15:25:55 ID: jS8FG6Tk

    >>11
    >貧困の創作物

    なんかパワーワードぽい
    具体的にどういうものなのか気になる

コメントの投稿

(管理者にだけ表示を許可する)
誹謗中傷、煽りコメントはお控えください。
「トメ」「コトメ」などの意味がわからない場合は「2ch用語集」をご覧ください。