後ろ足で砂かけて辞めた職場に「復帰してもいいよ」なんて上から目線できる神経がわからん

2022年04月04日 04:05

https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1643266513/
その神経がわからん!その70
824 :名無しさん@おーぷん : 22/03/29 14:40:16 ID:k4.sx.L1
新卒で就職した会社の同期で一番高学歴だし
容姿も良くて仕事も覚えが早くて頭一つ飛びぬけた存在だったAは
2年ちょっとで転職した


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うちの会社に未来はないなと思ってたら上司から
もうすぐ始まる大きいプロジェクトにAを入れるとそれとなく言われたから
それが始まる前に逃げるが勝ちと判断したらしい
地味な中小企業だし当時二年目の自分達じゃ経営の細部なんて知らないのに
「この会社はかなりヤバい。ヤバいと気付かないあなたもヤバい」
と言われてびっくりした。
周囲を見渡せば新卒からずっとここで働いてるとか
出産を機に一度退職したけどパートで復帰してる女性もいるし
そんなにヤバい会社とは思えないけど…と反論したら
みんなぬるま湯の蛙なんだと断言された
結構名の知れた企業に再就職を決めてAは退職していってから約10年
うちの会社は特に傾く事も無く普通に操業してる
ちょっと前に突然AがSNSで自分を見つけて声かけてきたけど
新卒の応募状況どう?と聞かれて少ないよーと言ったら
自分が復帰してもいいよと打診された
多分Aは俺から会社に話を運んで欲しかったんだろうけど
自分で会社に見切りを退職した奴の世話なんてしたらロクなことなさそうだから
中途採用の募集もしてるからエントリーしてみなよと勧めた
そしたらなんか微妙な反応でそれきり連絡はないし
うちの会社の求人に対する応募もないみたい
SNSの投稿遡って読んだら10年の間に何度か転職してるみたいだから
人生あんまりうまくいってないのかもしれないけど
文字通り後ろ足で砂かけて辞めた職場に
「復帰してもいいよ」なんて上から目線できる神経がわからん

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コメント

  1. 名無しさん : 2022/04/04 06:08:10 ID: AKFOanPw

    中途はこんなやつばっかりだ

  2. 名無しさん : 2022/04/04 06:34:46 ID: oQ2lRd7k

    女だと思ったが両方とも男だった

  3. 名無しさん : 2022/04/04 06:52:20 ID: pUVvtSNo

    ぬるま湯の蛙…?

  4. 名無しさん : 2022/04/04 06:59:42 ID: jAbgLrdE

    井の中の蛙とぬるま湯がドッキングゴーしたようだ

  5. 名無しさん : 2022/04/04 07:10:37 ID: eCMXDZJ2

    ぬるま湯の蛙に笑ってしまう

  6. 名無し : 2022/04/04 07:31:47 ID: 999QM8SI

    出戻りは結局辞める

  7. 名無しさん : 2022/04/04 07:32:44 ID: mxgTZBvk

    茹でガエル理論ってやつじゃない?

  8. 名無しさん : 2022/04/04 07:50:50 ID: yIrE7zOo

    転職を重ねて結局始めにいたところが一番よかったと思ったんだろうな
    中途採用の応募しているのにわざわざ採用担当でもない報告者に間を取り持つように頼むのはなぜなんだろうか
    望まれて厚待遇で戻れるとでも思ったんだろうか

  9. 名無しさん : 2022/04/04 08:14:27 ID: m.dS9OQw

    ※3
    ぬるい水に蛙入れて火にかけとくと水温が上がるのに気づかずいつのまにか茹だって死んじゃうアレじゃないの?

  10. 名無しさん : 2022/04/04 09:01:00 ID: 6zn5HsyU

    新手のなろうかな
    「中小企業を見下して出て行った高学歴~今さら戻って来たいと言ってももう遅い~」みたいな

  11. 名無しさん : 2022/04/04 09:37:33 ID: Mg4S.spk

    FOしなされ
    関わったら迷惑を受けるだけ

  12. 名無しさん : 2022/04/04 09:40:22 ID: yotqSPVI

    茹でガエル
    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

    茹でガエル(ゆでガエル、英語: Boiling frog)、茹でガエル現象(ゆでガエルげんしょう)、茹でガエルの法則(ゆでガエルのほうそく)とは、ビジネス環境の変化に対応する事の重要性、困難性を指摘するために用いられる警句のひとつ。「カエルは、いきなり熱湯に入れると驚いて逃げ出すが、常温の水に入れて水温を上げていくと逃げ出すタイミングを失い最後には死んでしまう(茹でガエル)」という作り話が由来。

    経営コンサルタントや活動家などによって[1][2]、自然科学上の実験結果であるかのように語られることがあるが、実際には、カエルは温度が上がるほど激しく逃げようとするため[2][3]、疑似科学的な作り話[4]が広まったものと思われる。


    ワロタ

  13. 名無しさん : 2022/04/04 10:05:50 ID: 4PRNzAYE

    「上から目線」だから「後ろ足で砂かけて辞め」られる

  14. 名無しさん : 2022/04/04 11:54:22 ID: etPro4mk

    10年も前に辞めた奴なんて…役職までいった人とか、よっぽどの技能やパイプを持ってる奴でもない限り要らないよ

  15. 名無しさん : 2022/04/04 11:55:47 ID: UTUl.Xv6

    うちも3年経たずに退職して、辞める時に
    「この会社に未来はない」と迷言残して去ったキラキラ女子が
    数年後に会社のtwitter垢へ復帰の打診してきたことがある
    twitter担当してる広報の人が上司に報告して
    求人のURLだけ返信したらそれきり何も連絡ないと言ってた
    本人としては大歓迎されて華々しく復帰するつもりだったのかなって話してる

  16. 名無しさん : 2022/04/04 14:01:08 ID: mPhf9to.

    名の知れた企業も未来がなくて辞めたんかのう

    茹で蛙も目に水滴落とし続けて眠らせない拷問も嘘だと知ったとき
    そりゃそうだよなあとしか

  17. 名無しさん : 2022/04/04 15:59:29 ID: 1Kxtb3yo

    自分に合う仕事なんてそもそも無いんだから
    酷い労働環境じゃなければ仕事に自分を合わせろ
    ってどこかの偉い人が言ってたなあ

  18. 名無しさん : 2022/04/04 16:05:33 ID: kvjwD.U6

    まあこういうヤツいるわな
    本人的には軽いノリ的でやってるのが一層寒々しい

  19. 名無しさん : 2022/04/04 16:54:08 ID: ekALJQak

    ※15
    作者降臨?
    こっちが真実?

  20. 名無しさん : 2022/04/04 21:14:28 ID: TSBoVFS2

    昭和のサラリーマン漫画でよくこういうの有ったよね
    意欲と意志を持って独立して行った奴が、落ちぶれてるのを見て留飲を下げるみたいな話
    ホント醜い

  21. 名無しさん : 2022/04/05 09:49:24 ID: 0NznqVh6

    いや、昭和のサラリーマン漫画だと独立していく奴は変な奴が多いけど、それなりに成功したり稼いでるわけではないとか楽ではないが個人的には幸せみたいなのが多かったと思う

    好景気、モーレツ、公務員になる奴は馬鹿、の時代だぞ
    脱サラとか悠々自適とかが持てはやされてた
    島耕作みたいな会社組織にしがみつくのが良いっていう作品でもちょこちょこそんなキャラが出てきてた

  22. 名無しさん : 2022/04/05 09:59:34 ID: 0NznqVh6

    後、こいつは『意欲と意志を持って独立して行った奴が、落ちぶれてる』じゃあないでしょ
    何処にいても不平不満、もしくは我慢をしない
    別の会社組織に移って、そこでも同じで辞めるを繰り返す
    自己評価が実体よりも高すぎる人でしょ

  23. 名無しさん : 2022/04/25 16:38:53 ID: K8U7p7cM

    発達障害だろ

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